社長コラム
『パイナップルマン』
2008年6月 1日掲載
フルーツが大好きな私に気を遣ってなのか、妻が夕食後にフルーツを必ず出してくれます。
群馬育ちの妻は、長野で収穫される食べ物の美味しさに、感動をしているようです。
春は山菜、秋になればきのこ、そしてブドウやりんごなどのフルーツが新鮮な内に食べられるのですから「長野に嫁いで美味しい物がたくさん食べられて幸せ〜」と微笑んでいます。
さてフルーツ好きの私ですが、最も好きなのがパイナップル。
子供の頃から大好きで、一人でまるごと1個食べちゃったぐらいでしたね〜
調子に乗って食べ過ぎてしまい、口の中が荒れ痛くてご飯が食べられなくなくなったこともありました〜
買い物の度にパイナップルをせがまれる母親は帰り道さぞ重たくて大変だったと思います。
最近は食べ易い大きさにカットして販売されていますので便利ですが、私はやっぱり丸ごとじゃないとワクワクしませんね〜
パイナップルをカットする時のあま酸っぱい香りが南国を連想させてくれます。
おまけに我が家ではパイナップルの葉を観葉植物にして南国の雰囲気をかもし出しております。(笑)




































